南西旅行開発
ダイビング 亜熱帯気候の種子島の海では、熱帯域の魚と温帯域の魚両方との出会うことができます。透明な種子島ブルーの海でハナダイの群れやテーブル珊瑚、ソフトコーラル群を眺めれば気分はすっかり南国。
キビナゴの群れを追うカンパチやシマアジ、上級者は潮に乗ってやってくるカツオやロウニンアジなどの大型回遊魚を見られるポイントもあります。さらにはウミガメやマンタとの遭遇も。
日本の海水浴場88選に選ばれている浦田海水浴場からビーチエントリーで潜るポイントは、種子島一の透明度と島で見られる魚のほとんどと出会える魚類の濃さで、初級者から上級者まで楽しめます。
その他ショップごとに美しいポイントを色々知っています。詳しくはショップに相談してみよう。

種子島のダイビングサービス

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